コトはこび 運営: はなパパ

コトはこび — 仕事の運びを、整える。滋賀・守山の業務整理とAI活用

コトはこび — 仕事の運びを、整える。

滋賀・守山の小さなお店・事業の、業務整理。
AIは、必要なところにだけ。

古いままのGoogleマップ。後回しのお知らせ。毎週くり返す転記と集計。—— そのもつれに一緒に入って、自分で回せる形にして残します。

無料相談 (60分) の予約へ できるようになることを見る ↓

SCROLL

01 — AFTER

相談のあと、
できるように
なること。

仕組みの話より先に、あなたの側で何が変わるかを。どの「できるようになる」から始めるかを、無料相談 (60分) で一緒に決めましょう。

予約・導線 お客さんが、迷わず見つけて予約できるようになる 「検索したら古い情報のまま」が終わります。Googleマップと紹介ページが最新になり、更新はあなた自身で回せるように。 実績: 地域の施術サロンに改善一式を制作・納品
お知らせ・POP お知らせやPOPを、思いついたその日に自分で出せるようになる 「そのうち作ろう」が、10分の作業に変わります。AIで作る型ごとお渡しします。
転記・集計 毎週の転記・集計が、数分で終わるようになる 手作業をAIの手順に落とします。空いた時間は、接客と本業へ。 実物: 僕自身が毎日使っている時短の道具 — 下に実物があります
受付・記録 受付・アンケート・記録が、スマホで回るようになる 紙とバラバラのメモが、フォームと自動記録に変わります。 実物: この下の2分診断・録音アプリと同じ作りです
ひと お店に1人、「AIに頼める人」ができる いちばん大きい変化はこれです。新しい困りごとが出ても、自分たちで最初の一歩が打てるようになります。 実物: 初心者向けセミナーを自作資料で開催
02 — WORKS

作ってきたもの。ぜんぶ、実物です。

上の「できるようになること」の裏付けです。触れるものは、その場で触ってみてください。

2分診断の画面 — AIで、最初の1個を動かす。
実物 — 02

2分診断

名刺交換の場から生まれた、業務の「最初の1個」を見つける診断。いま動いています。

受付フォームやお客様アンケートも、この形で作れます。

触ってみる →

Daily Voice Log の画面 — 話した声がそのままメモになる録音アプリ
実物 — 03

Daily Voice Log

話した声がそのままメモになる録音アプリ。僕が毎日使っています。

日報・議事録・接客メモの時短に、同じ仕組みが使えます。

実物を見る →

実物 — 04

Claude×Codex はじめてセミナー

初心者向けセミナーを、自作の公開資料で開催しました。

店内・社内向けのAI勉強会も、この形で開けます。

うごき図鑑の画面 — Webの動きを系統別に引ける図鑑
実物 — 05

うごき図鑑

Webの「あの動き」を169効果、ライブデモとコード付きで引ける辞典。

サイトの見せ方の相談は、この辞典ごと持ち込めます。

実物を見る →

03 — PROCESS

すすめ方。

整理が先。AIは、整理してみて効く場所にだけ。

  1. 相談 (無料・60分)

    お仕事の棚卸しをしながら、「最初の1個」を一緒に決めます。売り込みはしません。

  2. 整理

    もつれている手順を、目に見える形に起こします。ここではまだ、AIの話をしません。

  3. 必要なときだけ AIを入れる

    整理してみて、AIが効く場所にだけ。人だけでもすっきりする業務は、それで完成です。

  4. 無理なく回る

    僕がいなくても回る形 — 型・手順・道具 — を残して、伴走を終えます。

03 が点線なのは、通らないことがある道だからです。

道具を先に決めません。

実際の仕事のもつれから、一緒に入ります。

依存させず、自社で回せる形を残します。

—— この3行の意味は、ページの下の「しるしの意味」に置いてあります。

05 — FIT & DATA

向き合い方。

お役に立ちやすいケース

  • 自分でも使えるようになりたい
  • 毎週くり返す作業を減らしたい
  • 予約・お知らせの導線を最新にしたい
  • 何から手を付けるか、一緒に決めてほしい

別の支援が向くケース

  • 「ぜんぶ丸投げでやってほしい」場合は、僕より制作会社が向いています。僕がやるのは、お店や会社の中に「AIを回せる人」ができるところまでの伴走です。

お客様のデータの扱い

相談はダミーデータで進められます。実データを扱うときは、扱う範囲とやり方 — 何をAIに入力しないか・手元に残さないこと — を先に決めてから。黙ってAIに流すことはしません。

06 — KOTOHAKOBI

コトはこびの、しるしの意味。

このしるしは、飾りではありません。ゆっくりスクロールしてみてください。

毎日の仕事には、手順が重なって
もつれる場所があります。

そこから、僕が横に付きます。運営: はなパパ

一緒に進むうちに、ほどけていきます。
見通しが立ち、次の仕事に向かえます。

一本の線が、仕事のはじまり。途中のもつれは、整理される前の状態。細い線は、もつれのその場所から生まれる伴走者。二本で進むうちにほどけて、運びが整う——屋号「コトはこび」に込めた意味です。上の「すすめ方」の3行は、この線の言葉です。

人と、機。

人がやることを先に整え、機 (AI) に任せられるところを任せる。
空いた時間は、家族とのひとときへ。

07 — OPERATOR

運営している人。

はなパパ アイコン
(SNSと同一素材・
差し替え予定)

はなパパ / 本名: ____ (正式表記は調整中)

本業は会社員。2歳の娘の父。Google認定 Gen AI Leader。
定時退社を仕組みにして年間19,000分の残業を削り、浮いた時間でAIと仕事の道具を作るようになりました。作ったものの売上は6桁。noteの有料記事が、18分で完売したこともあります。
上に並んでいるものは、その途中で生まれた実物です。作る過程は、noteとThreadsで発信しています。

コトはこびは、発信名「はなパパ」として活動してきた僕が運営しています。

コトはこびのしるし — もつれた線がほどけて、二本で右上へ進む

まずは60分、無料で話しましょう。

ボタンの先は僕の窓口ページです。相談予約・DM・診断がひとつにまとまっています。

対応する人: はなパパ

コトはこびに相談する

話すことが決まっていなくても大丈夫です。2分の診断で「どこから話すか」だけ決めておけます。結果はスクショして、そのまま相談に持ち込んでください。

「サイトを見た」と一言添えてもらえると、話が早いです。